日本使用の詳細が決まりました~!(155PS→98PS)心配された日本使用のマフラーも完成したようですので・・・正式にご予約を開始しました♪残り僅かです!私も1台下ろしちゃいましたので・・5月中に試乗会しちゃいます♪一緒にサーキットに行かれる方大募集中で~す。 |
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KTM初のスーパーバイク1190-RC8プロジェクトは2005年6月から始まる。2003年の東京モーターショーで発表されたコンセプトを元にデザインスタジオKISKAが描き出したデザインは、一目見た瞬間にKTMのそれと判る独創的で未来的な印象を受ける。1190RC8の為、専用開発されたメイドイン「オーストリー」のエンジンは、155ps/10.000rpmの最高出力と120Nmの最大トルクを発揮しながら、エンジン単体重量は僅か64kgと他社を圧倒するパフォーマンスを誇り、最新のφ52mmケイヒン・インジェクションシステムと新採用のCANバスシステムによりコントロールされている。またこれら最先端の技術によってマネジメントされたスピード・回転数・水温・ラップタイムなどの情報は、マルチファンクションディスプレーによってライダーに伝達される。
この素晴らしいエンジンとエンジンマネージメントに相応しい車体は、高剛性チューブラースチールによるメッシュワークフレームが採用され、KTM本社で溶接されるがフレーム単体重量はなんと7.5kgと完璧なバランスを保っている。アルマイト仕上げされた2ピース・スイングアームとそれを支えるWP社製前後サスペンションは現在選択できる最高のものを採用し、5スポークアルミホイールのサイズは、3.50×17(120/70ZR17)6.00×17(190/55ZR17)・ブレンボ社製4ピストンラジアルマウントモノブロックキャリパー(φ320mm)と組み合わされ、ホイールベースは1,430mm・ステアリング角は66.7度に設定されている。さらにはカーボンホイール・カーボンフェアリング・レーシングステップ・アクラボビッチレーシングエグゾーストシステムなど「Ready to Race」に相応しいアフターパーツも豊富に用意され、世界中のレースシーンで活躍することを約束してくれている。


■ KTM 1190 RC8
• 最高出力 ---------- 155ps/10000rpm
• 排気量 ------------ 1190cc
• 最大トルク --------- 88.5 lb-ft torque
• エンジン種類 ------- 水冷4ストDOHC4バルブV型2気筒
• ミッション----------- 6段
• 乾燥重量---------- 200kg
• タンク容量---------- 不明
• 新車価格----------- 1,995,000円 (日本発売時期未定)
(詳細がわかり次第お伝えします)

・1,148ccエンジン単体64kg専用設計75度ツイン。期待できそうです!

・ブレンボ4ピストンラジアルマウントモノブロックキャリパー(完全に1098ガチンコ)

・このメーター使い易そう♪グリップのそばにコントロールユニットも付いてラップタイムや走行情報もメモリできるらしいよ。別売りのセンサーで前後空気圧なんかも表示できるらしい・・・・

・写真でも判るとおり車高調リンク比調かな?付いてるみたいですミラノで跨った感じは大柄なイメージだったんでここらで調整が可能かも♪

・やっとカッコイイスイングアームにしてくれましたね。有難う!レッドブルカラーのマシンはブラックアルマイトされてましたよ。モトクローム号も真似しよ~♪

・モトルネやモトレボに参戦予定の皆さんもご心配なく!ミラノでは、すでにFRPカウルやカーボンカウル・アクラボが部品番号付きでラインナップされてましたよ。モトクロームも今年はコイツでサンデーレースに出かけます。お目立ち度満点ですよ。一緒にモトクロームレーシングで走りませんか~?※部品番号や納期価格は予告無く変更される可能性が高いです。日本への導入や公道走行が可能かも未定です。詳しくはお気軽にお問合せください。↓クリックすると大きくなりますよ♪
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日本使用詳細(全日本モトクロス選手権大会2008.04.13)
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日本使用のスラッシャーカットマフラーに注目!